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Nov 19, 2017

2017.11.08 自分が死んだ後、というのは考えても仕方がないと思う

自分が死んだ後、というのは考えても仕方がないと思う.ま、思いはするのだけれど、なかなか、割りきれるものでもないし.
私自身は、子供がいるわけでもないので遺言書を書く予定だったりする。同姓の従兄の子供にすべて譲るつもりで、もし、何らかの理由で相続を拒否された場合はあしなが育英基金へと思っている、というか、ほぼ、規定路線である。子供の頃から、車の整備という親の仕事、現在は私の仕事であるけれど、車が原因で亡くなったり、大きな障害を持ってしまう、そんな事故に強く関心があったので、交通事故に関する基金についても感心があった。もっとも、それを第一位にしていないのは、名字かなと思う.従兄の子供なら、もちろん、すぐに不動産業者に売り払われてしまうかもしれないけれど、可能性としては、この場所に、名字が残ることが、他と比較して高いかも、それだけであったりする。


青酸連続殺人で死刑判決 「後妻業」映画化で注目も独居老人増え、防止策見つからず- 記事詳細|Infoseekニュース
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