普段着の文章

物部俊之 日誌 「私はこう考えますけど、あなたはどうですか」




2017.10.22 二つの地図

彼らの地図と私たちの地図は70年前に作られた同じ地図だ.
彼らはその地図を頼りにその地を目指さし、私たちはその地図を睨み、その地を迂回しようとする.
ようは、そういうことだ。

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2017.10.22 町内会親睦旅行一泊二日

町内会親睦旅行一泊二日 天の橋立 夕方、遅くに帰り着く予定だったけれど、台風の心配もあり、早めに帰路につく。
京都新聞にて.
ベトナム戦争脱走兵の講演会があるらしい。時間の都合がつけば聞きにいきたい.
当時の人の生の声を聴きたく思う.

京都新聞 http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20171022000072

10月23日(月)
講演|"愛国的脱走兵"が語る 戦争と平和 18時~21時、京都市:徳正寺(地下鉄四条駅)。カンパ。講師:クレイグ・アンダーソン、平田雅己。
http://www.kinyobi.co.jp/event/20171020_002418.php
イベント情報:10月23日~10月29日|週刊金曜日公式サイト
10月24日(火)講演会

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2017.10.19 期日前投票に行く

期日前投票に行く。
当日は町内会親睦旅行なのだ。
区役所二階の会議室はかなりの人である。
今までは、当日の投票しかしたことがなかった、期日前投票は初めてである。
あれ、と思ったことの一つ。
投票台に据え置かれたのは鉛筆二本だけで、ボールペンが無かった。
以前より、投票用紙のすり替えや書き換え、読み取り機の不正操作などの噂がある、あくまでもインターネットの話だけれど。
それを思うとき、鉛筆で書くのはいやだなぁと思う。後で、誰か、消しゴムで消してんじゃねえの、と、心清らかな私は思ってしまう。
こういう不快感は多分私一人ではないだろうし、また、例え、私一人であっても、受け取る側の気分を様々に推し量っていただき、出来うるならば、ボールペンと、万年筆と、筆ペンとマジックインキと私愛用のボールペンSIGNO 超極細 0.28を置いていただきたい。なんて思った。
忖度好きの国なのだから

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2017.10.15 近所の商業施設 ラクセーヌで買い物をしようと出かける

特定の宗教や政党の名前をだすと、私の書くことに色付きで読まれてしまうのではと危惧し、特定団体の名前はあまりださないようにしている.
私は特定の支持するところはなく、誰もが日々をそれほど不幸に思うことなく生きていければいいなぁ、くらいの考えである.

さて、近所の商業施設 ラクセーヌで買い物をしようと出かける、この時期である、入り口で選挙のチラシをいただいた.
日本共産党のちらしで、大きく、
「市民+野党」の共闘で安倍政権にさよならを
と書いている.

この認識が今の共産党を、今の自民党を存続させる一因となっているなぁと思った.
つまり、この国の現状は大衆社会として成り立っている.私はこの状態を好ましく思ってはいないのだけれど、ま、そうである。
共産党は、市民に呼びかけるが、その市民が居らなくなり、大衆がほとんどになりつつある。つまり、呼びかける対象がない中、声を発している.
自民党ははなっから市民を対象としていない、大衆に呼びかけている.
この事実が、いまの政治状況を選択してしまっている一因、それもほどほどに大きな一因であると思っている.

大衆の社会、いわゆる大衆社会は独裁政治を産み出す、「ドイツとヒトラー」で既にそれは経験済である.
私は息苦しい社会で生きていくのは辛いので、なんとか、そういう社会にならないようにと願っていたりする.

「いろつき」を変換して、「色付き」としようとしたのだけれど、最初、「十六女」と変換された.
「さかり」、「十八女」である。
目の色を変えてお怒りになる方もあるだろうなぁと思った.

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ノーベル平和賞:通じた被爆者の叫び 「核なき世」追い風

ノーベル平和賞:通じた被爆者の叫び 「核なき世」追い風

毎日新聞 / 2017年10月6日 21時41分
https://news.infoseek.co.jp/…/mainichi_20171007k0000m04013…/
これについては、単純に嬉しい.
子供の頃に読んだ、「はだしのゲン」は衝撃だった.
ICANの受賞は核廃絶という目的が注目されたと同時に、世界のさまざまな問題を国同士が解決し合う、もしくは解決させないようにし合うというように、国という利益団体が決定していたと思う.
その環境の中に、国とは直接関係のないであろう組織が注目され言葉を発する.
それが嬉しい.

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戦争体験を共有することは

戦争体験を共有すことは出来ないし、共有するために戦争を経験するのはお断りである. ただ、想像は出来る.
記事を読んで思うのは、戦争に行った人たちが、その体験を語ることが少ない、
その大きな理由がこういったことなのかなと思う.
子供の頃、熱心に戦争に行ったことを語る人たちが身近にもいたけれど、考えてみれば、引き上げ時の話ばかりで、戦地での話はほとんどなかった。
開戦に近づく今の日本こそ、戦争の真実を知るべきです 丹羽宇一朗・元中国大使

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それは幇間というものだと思う

民進党議員の恥も外聞もない薄っぺらい大義、保身のためなら主張も簡単に変更 桂春蝶が特別寄稿
https://news.infoseek.co.jp/article/04fujizak20171004007/
 
桂春蝶、えらく若くなったなぁと思ったら、私が思うところの人は先代らしい.学生時代や若かった頃に興味を思っていた人たちのいまは息子や娘が表舞台に立っている.
歳を喰ったなぁと思う.
 
さて、人や組織を批判するのは難しい。私はいまも集団的自衛権反対の人なので、自民党は嫌いだが、ここで、一つの組織や人を批判すると、逆の立場の人たちを擁護するように聞こえるかもしれない.野党の方がまっとうですよと言うつもりがなくても、そのように聞こえてしまう.
また、10代20代の若い人たちを批判すると、その年齢をとっくに過ぎてしまった私は、「私はちゃんとできていたのに」という言外の意味が隠れているかに思われるかもしれないけれど、多分、私も人のことを言えるほどの人生は生まれてからこのかた、過ごしたことはない.
 
つまり、批判するときは、その辺をよくよく考慮しておかないとまったく違う意味にうけとられてしまう。
 
ただ、あくまでもこの記事のみから察するに、彼の言葉はおもねる言葉だなと思う.幇間、太鼓持ち的な感じに受け取る、その意味では彼も、彼が批判するところの人たちとあまり変わらないなとか思ったりする.
 
例えば、先の「集団的自衛権」について、賛成と反対とどちらともいえない、この三つの選択肢がある.
ま、普通はそう考えても不思議ではないけれど、思想の科学「転向」を読んで思うのは、もう一つの選択肢があるということ、「体勢に従う」という選択肢だ.賛成が主流であれば賛成を叫び、いやいや、主流が反対ならば反対を叫ぶ、自身の考えはさほどなく、流れに合わせればいいのだ、と思っている人たちが政治家には存外多い、そう思う.
それは大正から昭和の政治家やジャーナリストに多く、それが近代の日本を迷走させ軍事国家へと変えていったように思う.
多分、こういった変遷を詳しく解説しているのは、先日、テレビでやっていた、アンナ・ハーレントの「全体主義の起源」だろうと思うので、今度、読んでみようと思う.
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2017.09.28 希望、抽象的言葉は注意が必要

自給自足ができないと、害のあるものでも食べなきゃしょうがないというのは悲しい、というより、怒りの方が大きい.重金属が体内に溜まっていくというのは、水俣病に感心がある私としては一大事であったりする.

汚染された鶏肉、大量の女性ホルモンが含まれている牛肉、遺伝子組み換え米……。中国・アメリカから入ってくる「猛毒食品」は日本人を壊そうとし…
gendai.ismedia.jp
 
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2017.09.24 若者をターゲットに貧困を押し付けている

若者をターゲットに貧困を押し付けている、そう思う.
貧困から抜け出そう、それほど、これからを悲観せずに生きていけるようにしたい、そう考えたとき、どういった選択肢があるのか。
記事の若者にとっては、名の通った、賢くないと入れない大学に入学することであり、それは、巨大企業に入社することに繋がるのだろうと思う.

さて、現在、彼は生活のため、学業よりバイトに比重が移っており、それでも、4年でうまく卒業できたとして、千万円以上の借金を背負う.
例えば、借金を充分支払える給料を用意してくれる企業に入れればいいけれど、そうでない場合はどうしたらいいのだろうと思う.
記事では2年のいま、中退する方がいいのかと悩んでいるようだけれど、単純に奨学金半額の五百万円を返すことになったとして、こういう場合の扱いはどうなんだろう。毎月支払って行くことができるのか、それとも、一括で払えとなるのだろうか。
そして、大学を卒業したと仮定しても、彼と一緒に卒業する人たちはたくさんいるわけで、バイトに比重を置いていた彼を企業は受け入れるのだろうか。
少なくとも、今の教育は、明治からの富国強兵を念頭に造られた仕組みが温存されたままなのだと思う。

大学が次のステップであるだろうところの会社へ入るためのふるいになっているわけだ。
多分、もっと早い時代で、「もうむりですわ」とちゃぶ台をひっくり返していなければならなかったのだろうと思ったりする.
つまりは、彼ら若者が、いまの状況に陥った責任は自己責任として、個人に仕向けるのではなく、この仕組みを温存し続けた社会に、一つ、二つ前の大人、つまり私たちに怒りを向けるべきだと思う.
つまり、「反乱」を起こせと思ったりする.
多分、それが生き残る彼らの方法だと思う.

A4判の書類がある。日本学生支援機構による「貸与額通知書」。返還総額予定の欄には、利子が付かない第一種と呼ばれる貸付金が「3,072,000円」、利子が付く第…
 
toyokeizai.net|作成: 東洋経済オンライン
 
 
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2017.09.23 小池都知事は好かん

どうも、小池都知事が信用ならない、と、思っている.
いつから、そう思い始めたかを考えると、都知事選挙からだなと考える.

鳥越俊太郎氏は「病み上がりの人」 小池百合子氏が発言を謝罪【都知事選】 を素材に政治家の嘘を考えてみる 2016.08.01 http://monobe.info/book/index.cgi/shakai/j20160801.html

迷いなく嘘をつくことができるということと、嘘をつくことをためらわない、決定的証拠が出ても、なかなか非を認めない。
多分、この方がうまく世渡りしていくことができるだろうけれど、それに気づき受け入れた人を政治家にしてしまうのは危険だと思った.
だから、いまも小池都知事を信用ならんと考えている.

第4回:言わねばならないことを言わない、という罪「関東大震災時の朝鮮人虐殺」をめぐって…(鈴木耕
http://maga9.jp/kotobano170920/

元々、彼女は憲法を変えることと、いまの安保法制に賛成の立場ととっている.彼女にとって、朝鮮人虐殺は、あったかもしれないけれど、無かったことにしておこうという事案の一つでしかないと思う.

「九月、東京の路上で」加藤直樹著 ころから刊 を買う.
日本人による、朝鮮人虐殺を扱った本だ.
人の中には、「虐殺をする」という因子が宿っていると私は思っている.だから、教育によってそれを発現させないようにしなければならないと思う.だから、政治家がこんな態度では困るわけだ。

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2017.90.20 メディアリテラシーのこと

この記事、そのものが興味深いなと思う.具体的なこととあいまいなことを組み合わせた上で、望月記者にも、困ったもんですよと書いている.望月記者が具体 的にどういった質問をしたのかが書かれていないので、その是非が私には判断できないけれど、その判断できないところへ、この記事がいやはや困ったもんです よと結論づけているので、ぼぉっと読んでいると、あぁ、そうなんだ、なんて、思わされてしまう。
そして、周囲の記者はシラーっとしていた。と結んでいるが、この書き方は、「当然、あなたもシラーっとするわよね」と強要されているようで、なんだか、反感を持つ.
メディア・リテラシーを磨いておかないと、操られてしまうなぁと危惧する.

“痛い”謝罪・撤回の東京新聞・望月記者 自社の了承知らないまま発言…政治部記者「一緒にしないでくれ」
https://news.infoseek.co.jp/article/19fujizak20170919002/
 

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なんと、グラミン銀行が日本進出を検討

グラミン銀行が日本進出を検討
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/143234
グラミン銀行といえば、開発途上国や貧民層の多い国での事業と思っていたし、いまも、そうなんだろうけれど、そうか、日本も進出を検討するに値する国だったのだなぁと改めて気づかされた.
グラミン銀行が始まった頃は、イスラムらしい、互助の面白い銀行ができたのだなぁと思っていたけれど、いま、検索するとあまり芳しくない記事も多いなと思う.
いわゆる消費者金融、サラ金は銀行と一体化し、カードローンというものに化けたと私は思っているのだけれど、ちょっと、似ているかもしれないかなと思ったり.

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北朝鮮ミサイルより野球だろ 納得する

長嶋一茂、生放送中に「北朝鮮ミサイルより野球だろ」発言で番組混乱の背景

デイリーニュースオンライン / 2017年9月15日 21時18分
https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1355403/


私は長嶋一茂という人を知らない、野球の選手であったということと、名字から類推するに、まったく野球に感心ない私でも、この人は長嶋という、野球の偉い人の関係者だろうとは思う.フルネームを書こうとして、下の名前が思い出せなかった.
さて、記事では北朝鮮のミサイルより野球の話題をせよという彼の発言にお怒りのようだが、私はちと長嶋一茂氏、良いこと、言うではないかと思った.
記事を読んで思い出したのが、小田実が入院していた頃の、彼のエッセイである、多分.いま、この文章を書くために読み返していないので、おおよその記憶で書いている.
入院中、友人が見舞いにきた.その彼は見舞いにと、子供がままごとで使うような、まとめて手のひらに載る小さな椅子をいくつも持って来たらしい。
君はこういうの好きだろうと言う.いくつもあった小さなおもちゃの椅子はそれぞれ色も形も違っていた.

つまりは、いろんな人間がいろんな方向に向かって、いろんなことを言っている状況、この状況こそが平和ということなんだということだと思う.
多分、太平洋戦争の始まりと、前半、まだ、調子の良かった頃の、国民のほとんどが一つの方向へ向いてしまったことの反省でもあるし、「現実に可能な平和」とは大きな力によって抑え込まれることではなく、多くの人たちがばらばらに言いたいことを言っている状態こそが平和なのではないかなと思っていたりする。
だから、今回の長嶋一茂氏の発言は面白いと思ったし、こういう人たち、もしくは、連中が好き勝手に、ミサイルと同列の重要度で、野球やサッカー、恋や趣味を語ることが、なんとか平和を続ける手段ではないかなと思ったりする.

 

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2017.07.17 古賀茂明「安倍政権の戦略ミスで電気自動車は世界最後尾の日本 トヨタ社長の涙の意味」

https://dot.asahi.com/dot/2017070900023.html?page=1
古賀茂明「安倍政権の戦略ミスで電気自動車は世界最後尾の日本 トヨタ社長の涙の意味」

つまりはもっと電気自動車に力を入れておけば良かった、失敗したなぁという話ですが、貿易で農産品の輸入で関税なくします、だから、車の関税を減らしてくださいねという、TPPについても、他の貿易協定にしても、基本の日本の姿勢がこれであるのですが、他国からは、ガソリンエンジン車は要りませんと断られるでしょうし、電気自動車は開発最後尾ということでは、目も当てられないなぁと思っております.

今後、二極化がより進み、私のような貧乏人が増えていくのでしょうけれど、そんな中で、いまの乗用車の代わりとなる、お高い電気自動車を買うことのできる層は減るでしょうし、余計に自動車の輸出が重要になる。ところが、性能が低ければどこも買ってはくれないでしょうから、参ったなぁということで。

ついでに書きますと、使用済バッテリの問題は大きく、電気自動車がエコであるとは、言いきれない、と思っています.

これからは、自転車と大八車ですな。

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2017.06.16 そもそも、日本という国は戦争ができない国だと考えます

そもそも、日本とは、戦争の出来ない国だと考えます.
そう考える二つの理由を試しにあげてみます.

1。地形学的観点より

2。日本人の基本的な気質より

3.原発列島日本ですから

つづく

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2017.06.16 小沢一郎氏 安倍一強が続けば戦前の大政翼賛会政治と同じ を読んで

小沢一郎氏 安倍一強が続けば戦前の大政翼賛会政治と同じ
https://www.news-postseven.com/archives/20170616_563126.html

政府は平気で嘘をつく.
人は嘘をつく、これはそれほど不思議なことではないと思います.もちろん、つかずに済めばとは思いますけど.
政府というのは、人の集団である以上、嘘をつくのは不思議ではありません。特に同じ考えたや立場の人たちが集まっているのですから、余計に外へ対して嘘をつきやすくなる.
これが、野党がしっかりていると、そんなの嘘ではないかとしっかりとした反論をされてしまうので、嘘をつくのは得ではないなと、嘘をひかえるのですが、今の状況では嘘のつき放題である、といっても過言ではないかもしれません。

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2017.06.07 民意とは



与野党議員が嘆く、「民意の不在」
https://hbol.jp/141494

この、民意については、鶴見俊輔の言うところの「人民の記憶」ということと、ほぼ、同意だと思う.
さて、民意については、古い京都新聞の記事で、残しておいたのがあった。
どこにやったかな.
あとで探そう.
{{:2017kara:img_564001.jpg?600|京都新聞}}
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2017.06.04 書道教室の先生と喋ったのを思い出した

https://www.j-cast.com/2017/05/29299104.html

記事を読んで、まだ、私がとある会社に勤めていたときのこと、書道教室の先生と喋ったのを思い出した.

わりと大きな書道教室の先生である.たくさんの生徒さんに教えるのって大変ですよねと言うと、本部から、毎月の見本が送られてきて、その通りに書いてもらう、それだけよと、わりとあっけらかんとした人であった.

その時、ついでと話をしてくれたことがある。

「わりと見本に誤字があるのよ、それでね」

本部から送られてくる見本の漢字、画数の多い漢字で、誤字があるらしい。書道家専用の漢和辞典にも載っていないし、あきらかに間違っている.

本部に問い合わせたところ、本部の書道家が書いた字ですから、誤字ではない、間違っていません.という返事.その先生が重ねて問う.
私がこの漢字を書いても正解ですか.
本部の返事は、その時は誤字ですという返事だったとのこと.

今回の事件と、あえて、事件と書くけれど、根っこのところは一緒だなぁという気がした.
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2017.06.11 不誠実の政治であるということ

記事より抜粋開始
そして「政権党に不可欠の、国会と国民に対する誠実さの欠如が、安倍政権の言葉の乱れ、政治姿勢の乱れを生んでいるのではないか」と訴えます。
記事より抜粋終了

正しく、独裁国家の国会であるといえるのだけれど、なぜ、政治がこんなふうになってしまったのかを考察する必要がある.
後で書こう。


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2017.05.28 雨宮処凛の私のガサ入れ体験〜共謀罪のある社会とは を読む

http://www.huffingtonpost.jp/karin-amamiya/police-raid_b_16792362.html?utm_hp_ref=japan

刑事ドラマなんかである、ガサ入れ.その体験を書かれていて、これは怖い、萎縮してしまうかもと思った.
別に観られて困るというモノはないのだけれど、それでも、他人が無理やり観ようとするのは腹が立つし、私の人権や内心の自由を踏みにじろうと言うのは許せない.許せませんけどね

http://www.huffingtonpost.jp/karin-amamiya/police-raid_b_16792362.html?utm_hp_ref=japan
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