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物部俊之 日誌 「私はこう考えますけど、あなたはどうですか」




教育

英語や道徳をどう教えるか──教育現場から悲鳴聞こえる
NEWSポストセブン / 2018年5月22日 7時0分
 
https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_677099/
 
あとで書く予定
 
寺子屋方式が成り立ちにくい環境とあわせて
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太極拳の

なんだか、複雑な気分である。
と、いうことで、私は20代から、とある太極拳を習っていたのだけれど、父が亡くなってからは、年に2度の一泊二日の合宿を日帰りで参加するだけという形になっていた。
ただ、現在、その太極拳の会のサイト運営を私がやっているのだけれど、つい、さきほど、独自ドメインを外した。ページが大量に残っているので、ぼちぼち消していく予定。CMSを使うと数千のファイルをアップロードするのだけれど、一度に消すのが難しい、エラー表示が出てしまう。

あぁあ・・・、と、ちょっと、ため息をつく。
会が無くなってしまったんじゃしょうがない。

なお、その会では杖術という武術も教えていたのだけれど、先生から、君が杖術を教えてもいいよと承諾を得たので、それは私が上手であるということではなく、十数年一人で練習していたので、私の癖がかなり加わってしまい、原型を止めていないからだと思う、人を集めて教えてみるのもいいかと思ったりもする。
ただ、私の癖のついた動きは、足首や膝、かなり負担をかけるので、練習で体を痛めたりされると困る。それを考えると、一人、先輩が相手をしてやろうと言ってくれているので、細々と二人で練習するのもありかもなんて思う

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戦争の大問題

丹羽宇一郎著 「戦争の大問題」どこかに書いてあったと思うのだけれど、政治の中に戦争経験者がいる間は大丈夫だ、だが、戦争経験者が政治の場にいなくなったとき、また、戦争をする危険がある的なことが書いてあった。
この文章を書くために読みかえしていないので正確ではないけれど。
自衛隊員が政治家に暴言を吐いた事件についてはかなり感心がある。
自衛隊内でどんな教育がなされているのか。
年代的にも、自衛隊現役で太平洋戦争を経験した人たちはいないだろう、ブレーキの無い状態になっているのではないかと危惧もする。
私はがきんちょの頃から麗美のファンであったりする、ちょっと鼻濁音のところがなんだかいい。
走るそよ風たちへ 麗美
https://www.youtube.com/watch?v=Hrv-xAdeD_g

多分、30年近く前の曲。自衛隊員を養成する学校、私は詳しくは知らないけれど、当時、その学祭で麗美がこの曲を歌ったとか。ま、この辺はネットの情報なので当てにならないけれど。
ただ、この曲は自衛隊員に向けても作られた歌で、「活躍する日は来なくていい」と歌っている、当時は戦争体験者もいただろうから、共通認識として自衛隊内にもあったのではと推測する。いまもそうならいいなぁと思う。

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